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1.まず「楕円選択」を使って、左のような球体を描きます。
2.色は白と黒2色だけです。
3.次に、これを元画像として、クローンを作ります。「ファイル」〜「クローン作成」をクリックします。
4.クローン画像の方の画面全体を、「全て選択」して、「消去」します。
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クローン画像をテキスタイルで塗りつぶします。「塗り潰し方法」を「テキスタイル」にします。 |
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好きなテキスタイルを選びます。 |
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塗りつぶした後です。 |
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1.「効果」〜「フォーカス」〜「ガラス越し効果」をクリックします。
2.左のような設定にします。色色微調整して、オリジナルのレンズ効果を作ります。
★ガラス越し効果で「適用」を「オリジナル画像の明るさ」とすると、オリジナル画像の明暗に基づいて各ピクセルが再配置されます。要するに明暗で画像が歪むわけです。
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1.左が適用後です。
2.しかし、レンズの外の周囲のテキスタイルも引っ張られて歪んでしまっているので、「楕円形選択」でレンズ部を大体の大きさで囲み、それを反転させて、別レイヤーにテクスチャを塗り直します。
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1.要するにこんなレイヤーを上にかぶせます。
2.レンズの周囲を後で青っぽい色でぼかしているので、選択範囲も「選択範囲をぼかす」を使ってぼかしています。
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さらに、左のようなレイヤーを上のレイヤーの下に敷いて・・・ |
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左のようになるわけです。で、ガラス越し効果を適用した画面をさらに下に入れると一番上の画像みたいになるわけです。 |
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さらに、左のようなハイライトをF/Xブラシとエアブラシで描き込みます。
左図には無いですがレンズの反射も入れます。
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文字はダイナミックテキストで作ります。この場合、ダイアログの「ベースライン」を「変形スタイル」にして、テキストを変形させています。パスのラインをシェイプ同様自由に変形できるのでとても便利です。影も別に動かせます。 |
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